メイクアップベース

2007年2008年2009年2010年2011年
2012年│2013年2014年2015年2016年
2017年2018年

2012年 ××億円(国内市場)

市場規模の推移


販売金額前年比
2009年××
2010年××××
2011年××××
2012年(見)××××
2013年(予)××××

(単位:百万円、%)

将来予測 ××億円(2014年)

メイクアップベースは、ファンデーションの〈つき〉や〈のび〉を良くし、メイクアップの保持や肌色を整えるため下地に使用する化粧料である。
2008年後半には景気後退が深刻化し需要獲得に苦戦し、又同年末以降国内メーカーからの商品投入が相次いだBBクリーム(本稿対象外)が需要を集める中で、メイクアップベースの需要が落ち込み、2009年の市場は大幅縮小となった。



こちらはサンプルです。コメントの一部を表示しています。
有料版は、メイクアップベースの定義・市場規模についてのコメントを表示しています。

メーカーシェア


企業名販売高 見込シェア
資生堂(含むインターナショナル)××××
花王 プレステージ化粧品××××
カネボウ化粧品××××
アルビオン××××
コーセー××××
資生堂フィティット××××
ポーラ××××
カネボウコスメット××××
P&Gマックスファクター××××
エキップ××××
その他××××
合計××100

2012年 見込 (単位:百万円、%)

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今後の市場動向





こちらはサンプルです。
有料版は、メイクアップベースの市場動向についてのコメントを表示しています。

指標 評価基準について

指標項目 指標値 評価
市場規模
(2012年)
××億円 ★★★★☆☆☆☆☆☆
前年比
(2012/2011年)
98.7 % ★★★★☆☆☆☆☆☆
3年平均成長率
(2009-2012年)
-2.2 % ★★★☆☆☆☆☆☆☆
長期平均成長率
(2009-2014年)
-1.6 % ★★★★☆☆☆☆☆☆
予測平均成長率
(2012-2014年)
-0.7 % ★★★★☆☆☆☆☆☆


出典:富士経済「新・化粧品マーケティング要覧 2012 No.3」2012年5月23日刊

Mpac掲載:2013/1/28