口中清涼菓子

2006年2007年2008年2009年2010年
2011年2012年2013年2014年2015年
2016年│2017年2018年2019年2020年

2016年 ××億円(国内市場)

市場規模の推移


販売金額前年比
2013年××
2014年××××
2015年××××
2016年(見)××××
2017年(予)××××

(単位:百万円、%)

将来予測 ××億円(2021年)

口中清涼菓子は、子供がメインターゲットとなるラムネ類や、ミント系フレーバーを主体とする「フリスク」「ミンティア」「ピンキー」等の錠菓を対象とする。
当該市場は、2012年にクラシエフーズ、2013年にアサヒフードアンドヘルスケアが大粒サイズの商品を投入し、ミントフレーバーが長持ちする商品特性によって更にガムからの需要シフトを進める等新たな需要開拓が進み、市場は高成長が続いた。



こちらはサンプルです。コメントの一部を表示しています。
有料版は、口中清涼菓子の定義・市場規模についてのコメントを表示しています。

メーカーシェア


企業名販売高 見込シェア
アサヒグループ食品××××
クラシエフーズ××××
森永製菓××××
カバヤ食品××××
ロッテ××××
明治××××
江崎グリコ××××
フレンテ・インターナショナル××××
その他××××
合計××100

2016年 見込 (単位:百万円、%)

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今後の市場動向





こちらはサンプルです。
有料版は、口中清涼菓子の市場動向についてのコメントを表示しています。

指標 評価基準について

指標項目 指標値 評価
市場規模
(2016年)
××億円 ★★★★★☆☆☆☆☆
前年比
(2016/2015年)
102.9 % ★★★★★★☆☆☆☆
3年平均成長率
(2013-2016年)
3.2 % ★★★★★★☆☆☆☆
長期平均成長率
(2013-2021年)
1.7 % ★★★★★☆☆☆☆☆
予測平均成長率
(2016-2021年)
0.8 % ★★★★★☆☆☆☆☆


出典:富士経済「2017年 食品マーケティング便覧 No.1」2016年9月27日刊

Mpac掲載:2017/6/19