CATV-STB

2008年│2009年│2010年│2011年│2012年
2013年│2014年│2015年│2016年│2017年
2018年│2019年│2020年│2021年

2018年 ××億円(国内市場、年度ベース)

市場規模の推移


年販売金額前年比
2015年--
2016年--
2017年××-
2018年(見)××××
2019年(予)××××

(単位:百万円、%)

将来予測 ××億円(2022年)

CATV-STBは、各CATV局から送信される地上波テレビ放送の再送信、多チャンネルサービス、VOD(Video On Demand)等を受信・視聴する為の端末である。
本項では、CATVデジタルSTBを対象とする。

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メーカーシェア


企業名販売高 見込シェア
パナソニック××××
ヒューマックスジャパン××××
テクニカラー・パイオニア・ジャパン××××
合計××100

2018年 見込 (単位:百万円、%)

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今後の市場動向



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こちらはサンプルです。
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指標 (評価基準について)

指標項目 指標値 評価
市場規模
(2018年)
××億円 ★★★★☆☆☆☆☆☆
前年比
(2018/2017年)
106.9 % ★★★★★★★☆☆☆
3年平均成長率
(2015-2018年)
- % -
長期平均成長率
(2015-2022年)
- % -
予測平均成長率
(2018-2022年)
-1.8 % ★★★★☆☆☆☆☆☆


出典:富士キメラ総研「2018 コミュニケーション関連マーケティング調査総覧」2018年9月11日刊

Mpac掲載:2019/8/20