石英光ファイバ

2004年

2004年 ××億円(世界市場)

市場規模の推移


販売金額前年比
2001年××
2002年××××
2003年××××
2004年(見)××××
2005年(予)××××

(単位:百万円、%)

将来予測 ××億円(2010年)

光が伝搬するコアと呼ばれる部分と、その周辺を覆う同心円状のクラッドと呼ばれる部分の2種類の透明な誘電体から構成される。クラッドの屈折率をコアのそれよりも0.2~3%小さくすることにより起こる光の全反射現象を利用して、光をコアの中に閉じ込め伝搬するものである。



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メーカーシェア


企業名販売高 見込シェア
Corning××××
OFS古河電工××××
住友電気工業××××
Alcatel××××
フジクラ××××
その他××××
合計××100

2004年 見込 (単位:kmコア、%)

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今後の市場動向





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有料版は、石英光ファイバの市場動向についてのコメントを表示しています。

指標 評価基準について

指標項目 指標値 評価
市場規模
(2004年)
××億円 ★★★★★★★★★☆
前年比
(2004/2003年)
77.8 % ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆
3年平均成長率
(2001-2004年)
-29.8 % ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆
長期平均成長率
(2001-2010年)
-9.3 % ★★☆☆☆☆☆☆☆☆
予測平均成長率
(2004-2010年)
3.1 % ★★★★★★☆☆☆☆


出典:富士キメラ総研「2005 有望電子部品材料調査総覧(下巻)」2004年12月20日刊

Mpac掲載:2008/9/15