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ご利用方法について


市場調査データの利用方法

富士経済、富士キメラ総研、富士経済ネットワークス(旧富士グローバルネットワーク)の各社が発刊する17分野の「定番調査レポート」 から約1,500品目の市場データを、整理・要約したデータです。
「市場規模・予測」「マーケットシェア(各企業の販売実績・シェア)」「市場展望」「市場指標/評価」で構成されています。

市場調査データ



ドラッグストアPOSデータの利用方法

全国のドラッグストアPOSデータから、190カテゴリの売上ランキングを掲載しています。
「一覧(集計)ページ」と「ランキングページ」で構成されており、「一覧(集計)ページ」ではカテゴリ別・企業別に一覧表示します。「ランキングページ」では販売数のほか、1店舗あたりの販売数、販売金額、リピート購入率などの追加表示が可能です。

ドラッグストアPOSデータ



コンビニPOSデータの利用方法

首都圏コンビニエンスストアの店舗POSデータから、121カテゴリの販売数ランキングを掲載しています。
データ内容は、週次の来店客1万人あたり販売数、同男性、同女性で、上位30位までの商品が対象です。「商品検索」する事もできます。

コンビニPOSデータ



家計調査データの利用方法

総務省が毎月実施している家計調査から、 2人以上の世帯の品目別消費支出を掲載しています。
データ内容は、年別・月別・日別・曜日別・世帯主年齢別で見た、1世帯あたりの消費支出です。

家計調査データ



消費者アンケートの利用方法

各種メディアで公開されたアンケート結果を、 生活シーン別に分類し、再編集して掲載しています。

※本データは無料でご利用いただけますが、引用・転載の場合は、アンケート実施先の許諾が必要です。

消費者アンケート調査



データ横断検索の利用方法

収載している各種データを、キーワード(商品名や企業名など)で横断的に検索することができます。
お調べになりたい業界や企業について、検索により抽出される複数の種類の調査データを俯瞰することにより、それぞれのデータの関連性や、現在のトレンドをチェックすることが可能です。

データ横断検索